media house

最適解を届ける社員紹介

koji sato

佐藤 幸治koji satoリンクル 運用グループ

ライター出身のディレクター。前職は法律事務所のハウスエージェンシー。テレビ、ラジオ、Web、雑誌などさまざまな媒体における広告を経験。メディアハウスクリエーションに入社後は、不動産領域を2年担当。その後クリエイティブコミュニケーションセンターに異動し、サイト制作・改修、パンフレット制作、オウンドメディアの編集など、媒体を問わず、お客様に効果をお返しできるものをつくるよう奮闘。現在はリンクル運用グループに所属。

strong point

私の強み

前職では、Googleアナリティクスによる解析結果や、Web広告の運用結果を受けて、サイトやLPのPDCAを回す仕事を7年間ひたすら行ってきました。そのため、現在もデータ分析や競合分析をもとに、効果改善のための施策の立案から実行までを担えることが強みです。また、法律や不動産という内容が難しく、広告表現における規制も多い分野で、正確さを損なわずに、なおかつ誰でも分かるような文章を書く訓練をしてきたため、どの分野においても「伝わる文章」を書くことができます。

my value

大切にしていること

「なんとなくいいかんじ」ではなく、「理由をご説明できる」「数字で効果が見える」広告をご提案するよう心がけています。そのためにも、ご提案の前にクライアント様の課題をヒアリングする機会を設けさせていただき、オーダーメイドの解決策をお届けしています。また、ターゲットの属性や情報に接する状況は意識します。たとえば採用サイトなら「スマホで見る学生」と「PCで比較する転職希望者」とではサイトの見せ方を変える必要があります。企業様の想いを“ターゲットに届くかたち”に整えることが、私の考えるソリューションです。

challenge

挑戦したいこと

一緒に数字で見える効果を出しましょう。サイトの直帰率の低下や滞在時間の延長など、小さな改善の積み重ねが、クライアント様の認知度の向上、業界のイメージアップ、採用の母数拡大、内定辞退率・離職率の低下、集客数の増加、集客できる年齢層の拡大といった大きな成果につながります。広告のチカラで、全国の中小企業様の課題解決や業績拡大のお手伝いをさせていただければ幸いです。